現役公務員が教える正しい副業

公務員による公務員のための不動産投資の通達

【副業は職場に隠すべきか②】

 

前回、このテーマでの反響が多かったため、続きを書きたいと思います。

副業を考える公務員の多くが、職場の目を気にしています。

私がいくら、「職場の目を気にしてたら1円も儲かりませんよ」と言っても、どうしても気にしてしまう人がいるようです。

確かに、職場の人にも色々な人がいて、中には「副業なんてけしからん!」っていうアホな上司もいることでしょう。

ただ、上司がいくら嫌な奴であろうと、きちんと兼業許可申請を行えば、上司は決裁せざるを得ません。

兼業許可申請で最も大事な、「本業に差し支えがない」ということを明確に説明できれば、許可は必ず下ります。

しかし、
「頭ではそんな上司とか気にしなきゃいいって分かるけど、やっぱり副業の話をする自体嫌なんだよな」という声を多く頂いています。

そうゆう方に向けたメッセージがあります。

ずばり、5棟10室以内、または年収500円以内の不動産投資をしてください。

これは国家公務員も地方公務員も共通の兼業禁止規定の、「兼業にあたらない」基準です。

「兼業にあたらない」とはつまり、兼業許可申請も不要ということです。

職場に何もいう必要もありません。

勝手にやって大丈夫です。

 

 

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