現役公務員が教える正しい副業

公務員による公務員のための不動産投資の通達

【私がパワハラ被害にあって感じたこと】

 

鈴木です。

私は、公務員2年目の時に、40代のパワハラ男性上司の下で働いていたことがあります。

その上司は普段はニコニコしていて、一見優しそうなのですが、特定の若手職員を徹底的に攻撃する悪いクセを持った人でした。

2年目の私は、運悪く、そのパワハラ上司のターゲットにされ、毎日毎日理不尽な攻撃をされました。

その上司は残業が大好きで、暇な職場であるにもかかわらず、毎日11時過ぎまで残業をしていました。

困ったことに、その上司は周りにも自分の残業に付き合わそうとするのです。

私は、やることもないのに残業するのはバカバカしいと思い、付き合い残業には参加しませんでした。

すると、その上司は、定時で帰る私が気に食わなかったらしく、朝出勤するといつも、私の仕事の不備をまとめたペーパーを私のデスクに置いているのです・・・。

ある時は、その私の仕事の不備をまとめた紙をデスクに叩きつけられたこともあります。

「こいつ、残業して何してるんだよ・・・」

と怒りが込み上げてきましたが、上司は上司です。

そんなパワハラ上司の下でも、我慢して働かなければなりません。

私は、徐々に神経をすり減らしていき、体調が優れなくなりました。

私は結局、我慢ができず、ある日その上司を会議室に呼び、

「いい加減にしろ!訴えるぞ!」

とクレームを入れました。

すると、その上司は、

「土下座でもするから許してくれ!」

とあっさり謝罪しました。笑

なんだこいつ?と思いましたが、私としては一応無事、パワハラ地獄から解放をされました。

しかし、そのわずか数週間後、そのパワハラ上司は別の若手職員をターゲットにして、攻撃を開始しました。

新たにターゲットになった若手職員は精神を病んでしまい、病気休暇に入ってしまいました。

公務員の職場では、こういったことは、あちこちの職場で起きています。

そこで私は、気づきました。

パワハラはサラリーマンの宿命。常に上下関係で不利な人間関係を強いられ、そのストレスをずっと抱えていかなければならない」

そして私は決心しました。

「次にパワハラの被害にあったら、いつでも辞められるようになっておこう」

おそらく副業公務員の多くは、私と同じ気持ちなのではないでしょうか?

公務員でありながら、副業で稼ぐには、非常に強い動機があるはずです。

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